義烈之碑

両士記念之碑

疱瘡神社のなで恵比須

推定樹齢800年の御神木の大イチョウ

旧佐倉藩士民の日露戦争出征者慰霊顕彰の碑
(堀田正倫公撰幷篆額)

戊辰の役に際し幕府方に参戦した佐倉藩士二名の記念碑

佐倉藩士民の戊辰の役より日清戦争出征者、慰霊顕彰の碑
 (堀田正恒撰幷篆額)

御神木大イチョウ

三峯神社

稲荷神社

 主祭神は稚産霊命(わかむすびのみこと)
 麻賀多神社という社名は、今から1,050年ほど前の政令というべき「延喜式」の下総の項に、この社名がすでに記載されております。
 佐倉の総鎮守、産土さまで遠い昔から「まかたさま」とこの地方の人々に親しまれ崇敬されてきたお社です。徳川時代は佐倉城の大手門近くに位置する神社なので歴代の城主、家臣も城地鎮護の神として崇めました。現在の御社殿は天保14年藩主堀田正睦公が再建、境内前面の石垣は明治初年に最後の藩主堀田正倫が奉納されたものです。

鳥居に掛かる麻賀多神社の扁額

段上に建つ鳥居

手水舎

忠勇之碑

麻賀多神社本殿

麻賀多神社縁起

拝殿に掛かる麻賀多大明神の扁額

麻賀多神社拝殿

拝殿内部