塔身に 「宝生如来、阿弥陀如来、不空成就如来、阿閃如来」 の梵字が刻まれており、江東区内最古の石造物で江東区重要文化財に指定されている
永享7年(1435)の宝篋印塔
宝永6年(1709)の如意輪観音
文政11年(1828)の石燈籠
自性院本堂
本堂に掛かる自性院の扁額
境内社の稲荷神社
歴代住職墓(卵塔)
当寺開山大阿闍梨法印安住誠阿大和尚塔
地蔵菩薩坐像と五輪塔
南無阿弥陀仏名号碑