昭和50年に再建された天満宮社殿

筆塚

天満宮碑

中世にこの地を支配した桑原氏が古谷の近傍鎮守として創建し、元禄2年(16899)に現在の場所に移されたが、その後、治田神社に合祀、長福寺・長谷寺を経て、昭和50年4月、佐野区・西区の区民の浄財によって建てられた新殿に帰座された。

道祖神

天満宮の扁額

菅原道真公